よくあるご質問 of テープ起こし個人事務所萬屋
- 部分的に起こし方を変更してほしいのですが。
- インタビュー形式の場合など、インタビュアーの方はケバ取りBで、話者の方はケバ取りAというように、目的に合わせたテープ起こしにも対応いたします。
- どの起こし方にしたらいいのか悩むのですが。
- 起こし方については参考程度に掲載してありますが、お客さまがお悩みになられる場合、使用目的をお聞かせください。当方でテープ起こしがお客さまの用途に最適になる起こし方をご提案させていただきます。
- 継続して案件が出てくるのですが。
- 期間契約も承っております。継続契約とは、一定期間に一定量テープ起こしが発生する予定がある場合(定例会議、議会など)、正確な日程等が不確かな場合でもご予約をいただければ、あらかじめこちらのスケジュールを前もって押さえさせていただきます。
- 出張録音をしてほしいのですが。
- ICレコーダーによる出張録音も承っております。この場合、別途費用が掛かります。
- パソコンに不慣れで、メールぐらいしかできないのですが。
- 納品までに必要な操作等が必要である場合、メールやお電話などでご説明させていただきます。また、お近くのお客さまに対しては、お伺いさせていただくことも可能です。納品までの間、なるべくお客さまにストレスのないようご対応させていただきます。
- 録音状態が悪いのですが。
- 録音状態のいい、悪いの判断基準は、その方々によって変わってきます。ある程度の音声ならこちらで修正・加工することも可能です。よろしければ、一度お問い合わせください。
- 場合によっては、別途料金が発生したり、お断りする場合もございます。あらかじめご了承ください。
- 録音状態が悪いとはどこまでをいうのですか。
- 最終的な判断は、実際の音声をお聞きさせていただき、当方で判断させていただきます。
- ただ、参考までにお知らせしますと【雑音が混入した音声】対象者の音声以外の音が混じり、対象者の音声が判別しづらい場合。【録音音声が小さい】録音の際、ICレコーダーなどのメディア媒体が対象者から遠い場合【こもっている音声】録音の際、ICレコーダーなどのメディア媒体に何かが覆い、ストレートに録音されていない場合【反響している音声】録音時にマイクを使用している場合によく起きる現象で、反響した音声まで録音されている場合